ベトナム ハイフォン / ハノイからもっと東へ! ハイフォンご紹介
掲載日時:2004年07月02日
情報提供:エーペックスインターナショナル株式会社
フランス植民地時代の建物が今も数多く残るハイフォン。
見所は何と言っても美しいフランス建築とベトナムの生活が感じられる市場。フランス文化とベトナム文化が混在した不思議感、これこそハイフォンの魅力です。
この町を代表する建築といえば「ハイフォン市民劇場」。現在、改修工事中のため入場する事は出来ませんが、今年中にはこの建物の中で演奏会の鑑賞が出来るようになるというから楽しみですね。
その他、ハイフォン駅、郵便局、大聖堂、博物館等、町のあちらこちらに美しい建物が昔ながらの姿をとどめています。
町はまさしくフランス建築の博覧会といった様相を呈しています。
又、新鮮な海の幸が 数多く集まる「駅市場」(別名 シーフード市場)は、活気あふれるハイフォンの台所ですし、工業の街であるハイフォンを象徴するかの様な「サット市場」には、中古電化製品や各種金属部品がズラリと並んでいます。
「タム・バック市場」は、衣服や生地が中心の「ハイフォンファッション」発信地!?の様です。
様々な建物や市場を覗きながら、のんびりとハイフォンを歩いてみませんか?
見所は何と言っても美しいフランス建築とベトナムの生活が感じられる市場。フランス文化とベトナム文化が混在した不思議感、これこそハイフォンの魅力です。
この町を代表する建築といえば「ハイフォン市民劇場」。現在、改修工事中のため入場する事は出来ませんが、今年中にはこの建物の中で演奏会の鑑賞が出来るようになるというから楽しみですね。
その他、ハイフォン駅、郵便局、大聖堂、博物館等、町のあちらこちらに美しい建物が昔ながらの姿をとどめています。
町はまさしくフランス建築の博覧会といった様相を呈しています。
又、新鮮な海の幸が 数多く集まる「駅市場」(別名 シーフード市場)は、活気あふれるハイフォンの台所ですし、工業の街であるハイフォンを象徴するかの様な「サット市場」には、中古電化製品や各種金属部品がズラリと並んでいます。
「タム・バック市場」は、衣服や生地が中心の「ハイフォンファッション」発信地!?の様です。
様々な建物や市場を覗きながら、のんびりとハイフォンを歩いてみませんか?

- ●外務省提供
- ●観光庁提供
- ●厚生労働省 検疫所情報
- ●国土交通省航空局 提供
![海外旅行情報はOTOA[ 一般社団法人 日本海外ツアーオペレーター協会 ] 海外旅行情報はOTOA[ 一般社団法人 日本海外ツアーオペレーター協会 ]](/images/common_files/header_logo.gif)
