カンボジア シェムリアップ / 「アンコール遺跡」内、石像情報
掲載日時:2004年07月13日
11〜15世紀にかけての栄華を今に伝える石造建造物「アンコール遺跡」。
その中の、世界三大仏教遺跡の一つ「アンコールワット」の西門にあるヴィシュヌ神の立像の顔の修復作業が終了し、この度、同像はレプリカからオリジナルに変わりました。
又、仏教寺院「プリアカーン」の西門入ってすぐの所にある乳海攪拌の阿修羅(右手)の1番前の所が壊れてしまいました。
以上、ご旅行をご予定の方は予めご了承ください。
写真1〜2: ヴィシュヌ神
写真3〜4: 乳海攪拌の阿修羅
その中の、世界三大仏教遺跡の一つ「アンコールワット」の西門にあるヴィシュヌ神の立像の顔の修復作業が終了し、この度、同像はレプリカからオリジナルに変わりました。
又、仏教寺院「プリアカーン」の西門入ってすぐの所にある乳海攪拌の阿修羅(右手)の1番前の所が壊れてしまいました。
以上、ご旅行をご予定の方は予めご了承ください。
写真1〜2: ヴィシュヌ神
写真3〜4: 乳海攪拌の阿修羅
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