ハワイ / 観光客が選んだ!ハワイで最も訪れられたアトラクションTOP20 (2025年版)
掲載日時:2026年07月31日
情報提供:ハワイ州観光局 (HTJ)
2025年にハワイを訪れた観光客が最も多く足を運んだ人気アトラクションのランキング(出典: Pacific Business News、2026年5月発表)が発表されました。定番の歴史・自然スポットに加え、水族館やクルーズ、植物園まで幅広いジャンルがランクイン。本記事では最新TOP20を、前年順位の変動やアクセス情報とあわせて詳しくご紹介します。
次のハワイ旅行の行き先選びの参考にしてください。
■ 2025年 観光客に最も訪れられたハワイのアトラクション TOP20
(カッコ内は2024年の順位。*は2024年ランキング圏外からの新登場)
1. ハワイ火山国立公園(Hawai‘i Volcanoes National Park) (前年3位)
ハワイ島のキラウエア火山を中心に広がるダイナミックな自然公園が、2025年は昨年の3位から首位に浮上。トレイルや溶岩チューブ、火口展望スポットなど変化に富んだ地形が魅力で、家族で“地球の鼓動”を感じる冒険が楽しめます。
→ https://www.nps.gov/havo/index.htm
2. ドール・プランテーション(Dole Plantation) (前年1位)
2024年の1位から順位を落としたものの、根強い人気を誇る定番スポット。
パイナップル列車で農園を巡る「パイナップル・エクスプレス」や、巨大迷路「パイナップル・ガーデン・メイズ」など、家族で楽しめるアトラクションが満載です。
→ https://www.doleplantation.com/
3. パールハーバー国立記念碑(Pearl Harbor National Memorial) (前年2位)
第二次世界大戦の歴史を学べる真珠湾。アリゾナ記念館では静かな追悼の時間を過ごせ、日本語音声ガイドやガイド付きツアーも充実しているため、初めて訪れる方や家族連れにもおすすめです。
→ https://www.nps.gov/perl/index.htm
4. クアロア・ランチ・ハワイ(Kualoa Ranch Hawai‘i) (前年5位)
オアフ島東部、コオラウ山脈の麓に広がる大自然の中で、映画ロケ地ツアー、乗馬、ATV、ジップラインなど多彩なアクティビティが体験可能。4歳から参加できるツアーもあり、家族旅行に最適です。
→ https://www.kualoa.com/ja-jp
5. ハレアカラ国立公園(Haleakala National Park) (前年6位)
マウイ島の標高3,000mの火山から見る日の出は圧巻。
星空観察や短距離ハイキングもあり、車で山頂までアクセスできる手軽さも人気の理由です。
山頂エリアの入園には事前予約が必要な時間帯があるため、訪問前の確認がおすすめです。
→ https://www.nps.gov/hale/index.htm
6. 戦艦ミズーリ記念館(Battleship Missouri Memorial) (前年8位)
太平洋戦争終結の舞台となった戦艦ミズーリ。ガイドツアーもあり、船内をリアルな歴史とともに体感できます。日本語ツアーやワイキキからの送迎付きパッケージも充実しています。
→ https://ussmissouri.org/jp
7. ワイメア渓谷(Hi‘ipaka / Waimea Valley) (前年7位)
オアフ島北部、歴史と自然が融合する神聖な渓谷。滝つぼでの水遊びやフラショーなどの文化イベントも楽しめ、ベビーカー対応の散策路で子ども連れにも安心です。
→ https://www.waimeavalley.net/
8. アイナ ホウ コミュニティ パーク (Anaina Hou Community Park) (前年14位)
カウアイ島北部キラウエアにある約500エーカーのコミュニティパーク。
ハワイの歴史や文化、生態系をテーマにした18ホールのミニゴルフ「Anaina Hou Mini Golf & Gardens」が人気で、フードトラックやファーマーズマーケットも楽しめます。
2024年の14位から大きく順位を上げた注目株です。
→ https://anainahou.org/
9. ウェットアンドワイルドハワイ (Wet‘n’Wild Hawaii) (前年13位)
オアフ州カポレイにある、ハワイで唯一のウォーターパーク。
約36フィートの落差を一気に滑り降りる「Shaka」など25以上のライド・アトラクションを備え、太陽光発電100%で運営される環境配慮型施設としても知られています。
→ https://jp.wetnwildhawaii.com/
10. プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園(Pu‘uhonua o Honaunau National Historical Park) (前年9位)
ハワイ島南西部にある、かつての「赦しの地」として知られる神聖な場所。
王族の住居跡や石の神殿、魚の養殖池など、古代ハワイの暮らしを伝える遺構が数多く残されています。
→ https://www.nps.gov/puho/index.htm
11. カロコ・ホノコハウ国立歴史公園(Kaloko-Honokohau National Historical Park) (前年12位)
ハワイ島コナ海岸沿いに広がる史跡公園。2つの伝統的な養魚池と200以上の考古遺跡があり、ウミガメの観察やバードウォッチング、伝統的な漁法を学べるスポットとしても人気です。
→ https://www.nps.gov/kaho/
12. 太平洋艦隊潜水艦博物館 (Pacific Fleet Submarine Museum) (前年11位)
パールハーバーに係留された潜水艦「USS Bowfin」を中心とする博物館。
魚雷室や操舵室など1945年当時の姿に復元された艦内を見学でき、来場者はパールハーバー・ビジターセンターから徒歩でアクセス可能です。
→ https://www.pearlharborhistoricsites.org/plan/pacific-fleet-submarine-museum
13. ハナウマ湾自然保護区(Hanauma Bay Nature Preserve) (前年10位)
美しい珊瑚礁と色とりどりの熱帯魚が広がる、シュノーケリングの聖地。
環境保全のため入場人数を制限した事前予約制が導入されており、波の穏やかな遠浅の地形は子ども連れにも安心です。
→ https://www.honolulu.gov/parks-hbay/home.html
14. マウイオーシャンセンター(Maui Ocean Center) (前年15位)
マウイ島マアラエアにある、西半球最大級の熱帯サンゴ礁水族館。
75万ガロンの「オープン・オーシャン展示」をアクリルトンネルで歩いて楽しめるほか、ザトウクジラを体感できる3D体験「The Sphere」も話題です。
→ https://mauioceancenter.com/ja/
15. 真珠湾航空博物館 (Pearl Harbor Aviation Museum) (前年16位)
フォード島に位置し、真珠湾攻撃時に実際に被弾した格納庫を利用した航空博物館。
50機を超える太平洋戦域の航空機を展示し、ビジターセンターからの無料シャトルでアクセスします。
→ https://jp.pearlharboraviationmuseum.org/
16. スターオブホノルル (Star of Honolulu) (前年17位)
ハワイ最大級、1,500人乗りのサンセットディナークルーズ船。
ホノルル港からダイヤモンドヘッド沖まで航行し、夕日とワイキキの夜景を眺めながらポリネシアンショーやディナーを楽しめます。
→ https://jp.starofhonolulu.com/
17. ビショップミュージアム (Bishop Museum) (★新規)
1889年創設、ハワイと太平洋の歴史・文化に関する世界最大級のコレクションを誇る博物館。
プラネタリウムや天文台も併設され、ハワイの自然史・文化史を体系的に学べる拠点として2025年に初のTOP20入りを果たしました。
→ https://www.bishopmuseum.org/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/
18. ナショナルトロピカルボタニカルガーデン (National Tropical Botanical Garden) (★新規)
カウアイ島に3つの拠点(マクブライドガーデン、アラートンガーデン、リマフリガーデン)を持つ国立熱帯植物園。世界最大級のハワイ固有植物コレクションを有するマクブライド園や、著名人の旧邸宅を活用したアレルトン園が人気です。
→ https://ntbg.org/
19. コケエ自然史博物館(Koke‘e Natural History Museum) (★新規)
ワイメア渓谷にほど近いコケエ州立公園の入り口にある自然史博物館。ハワイの地質、気候、固有の野鳥や森林生態系に関する展示があり、入館は無料(寄付制)。
ハイキング前の情報収集拠点としても利用されています。
→ https://kokee.org/
20. プウコホラ・ヘイアウ国立歴史史跡(Pu‘ukohola Heiau National Historic Site) (前年21位)
ハワイ島コハラ海岸に位置する、ハワイ諸島統一の歴史を今に伝える巨大なヘイアウ(神殿)。
カメハメハ大王が1790〜91年に築いたとされ、入園無料で当時の姿を伝える史跡を散策できます。
→ https://www.nps.gov/puhe/
---
** 2024年からの変化・注目トレンド
2025年ランキングの特徴は、上位の顔ぶれは大きく変わらないものの、Anaina Hou Community Park(14位→8位)のように文化・生態系をテーマにした体験型スポットが順位を上げている点です。
また、Bishop MuseumやNational Tropical Botanical Gardenなど、これまでTOP20圏外だった博物館・植物園が初登場しており、「学び」や「文化体験」への関心の高まりがうかがえます。
◎ よくある質問(FAQ)
Q. 2025年にハワイで最も訪れられたアトラクションはどこですか?
A. 1位はハワイ火山国立公園(Hawai‘i Volcanoes National Park)でした。
2位はドール・プランテーション(Dole Plantation)、
3位はパールハーバー国立記念碑(Pearl Harbor National Memorial)です。
Q. 前年からランキングが大きく上昇したアトラクションは?
A. カウアイ島のアイナ ホウ コミュニティ パーク (Anaina Hou Community Park)が2024年の14位から8位に上昇したほか、ハワイ島のプウコホラ・ヘイアウ国立歴史史跡(Pu‘ukohola Heiau National Historic Site)も21位から20位圏内に浮上しました。
Q. TOP20に初めてランクインしたスポットはありますか?
A. ビショップミュージアム (Bishop Museum) と ナショナルトロピカルボタニカルガーデン (National Tropical Botanical Garden)が2025年に初めてTOP20入りしました。
Q. このランキングの出典は何ですか?
A. 業界誌Pacific Business News(bizjournals.com、2026年5月15日付「Here are Hawaii’s most visited attractions」)の調査に基づいています。
次のハワイ旅行の行き先選びの参考にしてください。
■ 2025年 観光客に最も訪れられたハワイのアトラクション TOP20
(カッコ内は2024年の順位。*は2024年ランキング圏外からの新登場)
1. ハワイ火山国立公園(Hawai‘i Volcanoes National Park) (前年3位)
ハワイ島のキラウエア火山を中心に広がるダイナミックな自然公園が、2025年は昨年の3位から首位に浮上。トレイルや溶岩チューブ、火口展望スポットなど変化に富んだ地形が魅力で、家族で“地球の鼓動”を感じる冒険が楽しめます。
→ https://www.nps.gov/havo/index.htm
2. ドール・プランテーション(Dole Plantation) (前年1位)
2024年の1位から順位を落としたものの、根強い人気を誇る定番スポット。
パイナップル列車で農園を巡る「パイナップル・エクスプレス」や、巨大迷路「パイナップル・ガーデン・メイズ」など、家族で楽しめるアトラクションが満載です。
→ https://www.doleplantation.com/
3. パールハーバー国立記念碑(Pearl Harbor National Memorial) (前年2位)
第二次世界大戦の歴史を学べる真珠湾。アリゾナ記念館では静かな追悼の時間を過ごせ、日本語音声ガイドやガイド付きツアーも充実しているため、初めて訪れる方や家族連れにもおすすめです。
→ https://www.nps.gov/perl/index.htm
4. クアロア・ランチ・ハワイ(Kualoa Ranch Hawai‘i) (前年5位)
オアフ島東部、コオラウ山脈の麓に広がる大自然の中で、映画ロケ地ツアー、乗馬、ATV、ジップラインなど多彩なアクティビティが体験可能。4歳から参加できるツアーもあり、家族旅行に最適です。
→ https://www.kualoa.com/ja-jp
5. ハレアカラ国立公園(Haleakala National Park) (前年6位)
マウイ島の標高3,000mの火山から見る日の出は圧巻。
星空観察や短距離ハイキングもあり、車で山頂までアクセスできる手軽さも人気の理由です。
山頂エリアの入園には事前予約が必要な時間帯があるため、訪問前の確認がおすすめです。
→ https://www.nps.gov/hale/index.htm
6. 戦艦ミズーリ記念館(Battleship Missouri Memorial) (前年8位)
太平洋戦争終結の舞台となった戦艦ミズーリ。ガイドツアーもあり、船内をリアルな歴史とともに体感できます。日本語ツアーやワイキキからの送迎付きパッケージも充実しています。
→ https://ussmissouri.org/jp
7. ワイメア渓谷(Hi‘ipaka / Waimea Valley) (前年7位)
オアフ島北部、歴史と自然が融合する神聖な渓谷。滝つぼでの水遊びやフラショーなどの文化イベントも楽しめ、ベビーカー対応の散策路で子ども連れにも安心です。
→ https://www.waimeavalley.net/
8. アイナ ホウ コミュニティ パーク (Anaina Hou Community Park) (前年14位)
カウアイ島北部キラウエアにある約500エーカーのコミュニティパーク。
ハワイの歴史や文化、生態系をテーマにした18ホールのミニゴルフ「Anaina Hou Mini Golf & Gardens」が人気で、フードトラックやファーマーズマーケットも楽しめます。
2024年の14位から大きく順位を上げた注目株です。
→ https://anainahou.org/
9. ウェットアンドワイルドハワイ (Wet‘n’Wild Hawaii) (前年13位)
オアフ州カポレイにある、ハワイで唯一のウォーターパーク。
約36フィートの落差を一気に滑り降りる「Shaka」など25以上のライド・アトラクションを備え、太陽光発電100%で運営される環境配慮型施設としても知られています。
→ https://jp.wetnwildhawaii.com/
10. プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園(Pu‘uhonua o Honaunau National Historical Park) (前年9位)
ハワイ島南西部にある、かつての「赦しの地」として知られる神聖な場所。
王族の住居跡や石の神殿、魚の養殖池など、古代ハワイの暮らしを伝える遺構が数多く残されています。
→ https://www.nps.gov/puho/index.htm
11. カロコ・ホノコハウ国立歴史公園(Kaloko-Honokohau National Historical Park) (前年12位)
ハワイ島コナ海岸沿いに広がる史跡公園。2つの伝統的な養魚池と200以上の考古遺跡があり、ウミガメの観察やバードウォッチング、伝統的な漁法を学べるスポットとしても人気です。
→ https://www.nps.gov/kaho/
12. 太平洋艦隊潜水艦博物館 (Pacific Fleet Submarine Museum) (前年11位)
パールハーバーに係留された潜水艦「USS Bowfin」を中心とする博物館。
魚雷室や操舵室など1945年当時の姿に復元された艦内を見学でき、来場者はパールハーバー・ビジターセンターから徒歩でアクセス可能です。
→ https://www.pearlharborhistoricsites.org/plan/pacific-fleet-submarine-museum
13. ハナウマ湾自然保護区(Hanauma Bay Nature Preserve) (前年10位)
美しい珊瑚礁と色とりどりの熱帯魚が広がる、シュノーケリングの聖地。
環境保全のため入場人数を制限した事前予約制が導入されており、波の穏やかな遠浅の地形は子ども連れにも安心です。
→ https://www.honolulu.gov/parks-hbay/home.html
14. マウイオーシャンセンター(Maui Ocean Center) (前年15位)
マウイ島マアラエアにある、西半球最大級の熱帯サンゴ礁水族館。
75万ガロンの「オープン・オーシャン展示」をアクリルトンネルで歩いて楽しめるほか、ザトウクジラを体感できる3D体験「The Sphere」も話題です。
→ https://mauioceancenter.com/ja/
15. 真珠湾航空博物館 (Pearl Harbor Aviation Museum) (前年16位)
フォード島に位置し、真珠湾攻撃時に実際に被弾した格納庫を利用した航空博物館。
50機を超える太平洋戦域の航空機を展示し、ビジターセンターからの無料シャトルでアクセスします。
→ https://jp.pearlharboraviationmuseum.org/
16. スターオブホノルル (Star of Honolulu) (前年17位)
ハワイ最大級、1,500人乗りのサンセットディナークルーズ船。
ホノルル港からダイヤモンドヘッド沖まで航行し、夕日とワイキキの夜景を眺めながらポリネシアンショーやディナーを楽しめます。
→ https://jp.starofhonolulu.com/
17. ビショップミュージアム (Bishop Museum) (★新規)
1889年創設、ハワイと太平洋の歴史・文化に関する世界最大級のコレクションを誇る博物館。
プラネタリウムや天文台も併設され、ハワイの自然史・文化史を体系的に学べる拠点として2025年に初のTOP20入りを果たしました。
→ https://www.bishopmuseum.org/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/
18. ナショナルトロピカルボタニカルガーデン (National Tropical Botanical Garden) (★新規)
カウアイ島に3つの拠点(マクブライドガーデン、アラートンガーデン、リマフリガーデン)を持つ国立熱帯植物園。世界最大級のハワイ固有植物コレクションを有するマクブライド園や、著名人の旧邸宅を活用したアレルトン園が人気です。
→ https://ntbg.org/
19. コケエ自然史博物館(Koke‘e Natural History Museum) (★新規)
ワイメア渓谷にほど近いコケエ州立公園の入り口にある自然史博物館。ハワイの地質、気候、固有の野鳥や森林生態系に関する展示があり、入館は無料(寄付制)。
ハイキング前の情報収集拠点としても利用されています。
→ https://kokee.org/
20. プウコホラ・ヘイアウ国立歴史史跡(Pu‘ukohola Heiau National Historic Site) (前年21位)
ハワイ島コハラ海岸に位置する、ハワイ諸島統一の歴史を今に伝える巨大なヘイアウ(神殿)。
カメハメハ大王が1790〜91年に築いたとされ、入園無料で当時の姿を伝える史跡を散策できます。
→ https://www.nps.gov/puhe/
---
** 2024年からの変化・注目トレンド
2025年ランキングの特徴は、上位の顔ぶれは大きく変わらないものの、Anaina Hou Community Park(14位→8位)のように文化・生態系をテーマにした体験型スポットが順位を上げている点です。
また、Bishop MuseumやNational Tropical Botanical Gardenなど、これまでTOP20圏外だった博物館・植物園が初登場しており、「学び」や「文化体験」への関心の高まりがうかがえます。
◎ よくある質問(FAQ)
Q. 2025年にハワイで最も訪れられたアトラクションはどこですか?
A. 1位はハワイ火山国立公園(Hawai‘i Volcanoes National Park)でした。
2位はドール・プランテーション(Dole Plantation)、
3位はパールハーバー国立記念碑(Pearl Harbor National Memorial)です。
Q. 前年からランキングが大きく上昇したアトラクションは?
A. カウアイ島のアイナ ホウ コミュニティ パーク (Anaina Hou Community Park)が2024年の14位から8位に上昇したほか、ハワイ島のプウコホラ・ヘイアウ国立歴史史跡(Pu‘ukohola Heiau National Historic Site)も21位から20位圏内に浮上しました。
Q. TOP20に初めてランクインしたスポットはありますか?
A. ビショップミュージアム (Bishop Museum) と ナショナルトロピカルボタニカルガーデン (National Tropical Botanical Garden)が2025年に初めてTOP20入りしました。
Q. このランキングの出典は何ですか?
A. 業界誌Pacific Business News(bizjournals.com、2026年5月15日付「Here are Hawaii’s most visited attractions」)の調査に基づいています。
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