◆ タクシー
ブラックキャブとミニキャブの2種類のタクシーがある。
ブラックキャブはメーター制。トランク部分及び車内に「Licensed by the Public Carriage Office」と記された白い認可プレートが貼られており、5桁のナンバーが表示されている。ロンドンのブラックキャブは道をよく知っており、世界的に見ても一流。
ミニキャブは予約制で、予約時に料金を確認する必要がある。
〔料金のめやす〕※2026年7月現在
* 初乗料金: 4.4ポンド
* その後、月〜金曜 05:00〜20:00は、
・1マイル(約1.6��)まで 8.4〜13ポンド (所要時間 6〜13分)
・2マイル(約3.2��)まで 12.6〜20.2ポンド (所要時間 10〜20分)
・4マイル(約4.8��)まで 21〜31ポンド (所要時間 16〜30分)
・6マイル(約9.6��)まで 33〜42ポンド (所要時間 28〜40分)
・6マイルを超えると、長距離料金が適用となる。
◎空港〜市内ホテル: 85〜115ポンド (所要時間 30〜60分)
* 追加料金:
渋滞時には、上記料金に別途時間料金が加算される。
夜間・早朝(20:00〜06:00)や土・日・祝日は追加料金あり。
乗車人数、荷物の有無等により、料金が加算される場合がある。
タクシー会社により、予約料金がかかる場合もある。
タクシー料金は、ロンドン交通局(TRANSPORT FOR LONDON)のウェブサイトにて確認できる。
https://tfl.gov.uk/modes/taxis-and-minicabs/taxi-fares
運転手へのチップは10%が目安だが、端数を切り上げて渡すのが一般的。
例えば料金が2ポンド80ペンスであれば、チップを含めて3ポンドを支払えば十分である。
〔代表的なタクシー会社〕
* Taxis & minicabs - London under Transport for London: TEL 0343 222 4000
* TfL licensed minicab firm: TEL 0871 871 8710
◆ 注意すべき交通ルール(歩行者の安全等)
駐車禁止: 赤色2本線、1本線、黄色2本線(終日駐車禁止)、黄色1本線(規制時間が標識に書かれている)
ラウンドアバウト: ロータリー形式の交差点で信号がない場合は、車は時計回りに走りながら左折、直進、右折する。
◆ 旅行者立ち入り禁止区域
軍関連施設、王室関係諸施設への立ち入りは禁止されている。
◆ 写真撮影禁止・規制場所
軍関連施設や空港のイミグレーションは撮影が禁止されている。
美術館・博物館の館内、スーパーやデパートその他の店舗内は、規制されている場所もある。
脚立を使用しての撮影はプロ商業写真および歩行者の妨げとみなされ、許可が必要な区域が多いため注意が必要。
自撮り棒などを使用しての撮影も注意されることもある。
ドローンを使用しての撮影は許可が必要。
◆ 歓楽街での注意点
* 多くのレストランやナイトクラブでは服装をチェックされるので、事前にドレスコードを確認しておくこと。
ジーンズ姿、リュックを所持、スニーカーなどのカジュアル過ぎる服装は、断られる可能性が高い。
* ロンドンのいかがわしい店のほとんどがボッタクリの店なので近づかないこと。
* 麻薬には手を出さない。
* 夜間には特にパブやバー、クラブの周辺に未認可の白タクが出没することがあるが、決して乗らないこと。
◆ 治安の悪い地域
再開発などにより、以前に比べると治安の悪い地域はかなり減っている。
ただし、南ロンドン、東ロンドン、北東ロンドンなどの、旅行者があまり訪れない地域では注意が必要。
また、夜間の人気のない場所、公園などは歩き回らないこと。
◆ 注意すべき慣習等
* 英国人にとって、食事中のゲップ、スープや麺をすする音、また鼻をすする行為は見苦しく失礼とみなされるので
注意する。
* 列をつくるのが好きな国民なので、列に割り込まないようにすること。
* 公共の場で大声で話すことは、イギリス人にとってマナーが悪いとされている。
* 市内の旧国鉄駅の公衆トイレは通常無料だが有料トイレも増えている。道に設置してある公衆トイレのブースは
有料(カードでの支払いも増えている)。
* ドアを開けて入場する際に後続者がいる場合は、その人達のためにドアを押さえてあげるのがマナー。
* 相手に向かって中指を立てるのはもちろん、相手に手の甲を向けてピースをするのも相手を侮辱する意味を持つの
で、注意が必要。
◆ 一般人(旅行者を含む)に罰金が科せられるような条例等
* 地下鉄、バス等で規定の料金を払わない場合。
* 公共の建物内、公共交通機関内は禁煙法により禁煙。一部エリアでは歩きタバコも罰金対象。
* ロンドン交通局(TRANSPORT FOR LONDON)管轄内の地下鉄、バス、DLR、駅、構内へのふたの開いたアルコ
ール類の持込は、条例により禁止。
◆ 日常会話におけるタブー等
人種、性、宗教等の差別的発言は控える等の常識の範囲内の言動を心がけていれば問題ない。
◆ 警察の信頼度と日本人への対応
信頼できる。日本人への対応も普通。日本の警察と同じ程度。
ただし、近年は凶悪犯罪などの重要度の高い案件にしか対応しない傾向もある。
観光客が集まる地域ではニセ警官による詐欺が横行しているので注意すること。
本物の警察官が、路上で財布や身分証明書を見せるようにと要求することはない。
◆ 鉄道・バス・飛行機等の発着時刻等の正確さ
バス、地下鉄は、時刻表自体がはっきり出されていない。しばしば遅延が発生するほか、労組のストのため運行がストップすることもある。保守工事のため主に週末一部の路線が運休したり、駅が閉鎖になったりすることがあるので、駅の掲示やTransport for London(ロンドン交通局)のウェブサイト等で事前の確認が必要。
◆ タバコ事情(紙巻タバコ、電子/加熱式タバコ共)
ホテル・レストラン等の公共の場所で、屋内での喫煙は一切禁止。
ホテルの部屋なども大半が禁煙。
屋外でも歩きタバコは罰金対象となるエリアもあるので、喫煙前に要確認。
2021年1月現在、英国は電子タバコの持ち込みが可能です。
ただし今後、様々な法律が変更になる可能性もあるので注意が必要です。
◆ 日本語対応可能な窓口 (大使館・領事館、旅行会社・ツアーオペレーター以外)
* NIPPON CLUB (日本クラブ)
TEL: 020-7921-9490
住所: 725a, Salisbury House, 29 Finsbury Circus, London EC2M 5QQ
営業時間: 月〜金曜 10:00〜18:00
※在英日本人の医療、健康管理、教育、会員相互の親睦、暮らしの情報交換等を行っている。
医療関係は電話でアポイントさえとれば、会員以外でも誰でも利用できる。
その他にもロンドンには日系スーパー、不動産会社など、日本語の通じる組織がたくさんある。
【 禁制品 】
◆ 日本への持ち込み禁止・制限品(お土産として持ち帰れない、注意すべきもの)
◆ 現地通貨の持ち出し規制
英国から1万ポンド以上の現金を持ち出す場合には申告が必要。申告しない場合には、罰金が科されることもある。
★ その他情報
◎日本円から現地通貨への両替について
両替は空港や街中の両替所、銀行の他に、郵便局やホテルなどで対応可能なところもある。
両替の際に再両替のための手数料が課金されたり、手数料無料などレートは両替商によりバラバラである。
両替時に必ず受け取った額面をその場で確認すること。
ATMからキャッシングをする場合、クレジットカードの種類のより手数料が課金されることがある。
ATM利用時は暗証番号などを他者に見られないように注意が必要。
◎レストラン等にて
* レストランのテーブルに用意してある水差しに入っているのは水道水。
飲み物の注文時に「ウォーター、プリーズ」と言うと、通常はミネラルウォーターのことを指し、
炭酸入り(スパーウリングウォーター)か炭酸なし(スティルウォーター)かを尋ねられる。
水道水が欲しい場合は「タップウォーター、プリーズ」と言う。
* チップは総額の10%がめやす。請求額にサービス料が含まれている場合もあるので、支払う前に確認が必要。
* パブなどのカウンターで飲み物を直接購入した場合は、チップは支払う必要はない。
* 英国内では、朝食時に冷たい料理と温かい料理には皿を使い分け、一つの皿に冷たい料理と温かい料理を一緒に
盛らないので注意。
* ポテト・チップスは「クリスプス」、フレンチ・フライは「チップス」と呼ぶ。
◎ホテル内にて
* ホテルの室内のミニ・バーの付近に置いてあるポテト・チップスやナッツ類は、冷蔵庫の中の飲み物と同様に有料
の場合が多いので注意が必要。ミニ・バーによっては飲み物を取り出したら自動的に計算されるものもあるので、
飲まない場合はボトルなどを持ち上げないこと。
* ホテルのフロントは枕銭を作るための小銭は用意していない。初日に小銭がなければ無理して置く必要はない。
* 英国内のホテルのエレベーターは、日本のように大きく早くないので、時間がかかる。
* 英国内のエレベーターでは、日本で言うところの1階を地上階の「グランド・フロアー」と呼び、0またはGと表示
する。日本で言う2階が1階、3階が2階、地下はBまたはLGと表示する。
* 英国のコンセントは差込口の横にスイッチがあり、このスイッチをオンにして電源を入れてから使用する。
* 英国の夏は日本の北海道のように過ごしやすいため、一般家庭にはエアコンはほとんどない。
エアコンがないホテルも多く、暑い日が続くと稀に寝苦しいことがあるが、長くても年に1週間ほど。
ブラックキャブとミニキャブの2種類のタクシーがある。
ブラックキャブはメーター制。トランク部分及び車内に「Licensed by the Public Carriage Office」と記された白い認可プレートが貼られており、5桁のナンバーが表示されている。ロンドンのブラックキャブは道をよく知っており、世界的に見ても一流。
ミニキャブは予約制で、予約時に料金を確認する必要がある。
〔料金のめやす〕※2026年7月現在
* 初乗料金: 4.4ポンド
* その後、月〜金曜 05:00〜20:00は、
・1マイル(約1.6��)まで 8.4〜13ポンド (所要時間 6〜13分)
・2マイル(約3.2��)まで 12.6〜20.2ポンド (所要時間 10〜20分)
・4マイル(約4.8��)まで 21〜31ポンド (所要時間 16〜30分)
・6マイル(約9.6��)まで 33〜42ポンド (所要時間 28〜40分)
・6マイルを超えると、長距離料金が適用となる。
◎空港〜市内ホテル: 85〜115ポンド (所要時間 30〜60分)
* 追加料金:
渋滞時には、上記料金に別途時間料金が加算される。
夜間・早朝(20:00〜06:00)や土・日・祝日は追加料金あり。
乗車人数、荷物の有無等により、料金が加算される場合がある。
タクシー会社により、予約料金がかかる場合もある。
タクシー料金は、ロンドン交通局(TRANSPORT FOR LONDON)のウェブサイトにて確認できる。
https://tfl.gov.uk/modes/taxis-and-minicabs/taxi-fares
運転手へのチップは10%が目安だが、端数を切り上げて渡すのが一般的。
例えば料金が2ポンド80ペンスであれば、チップを含めて3ポンドを支払えば十分である。
〔代表的なタクシー会社〕
* Taxis & minicabs - London under Transport for London: TEL 0343 222 4000
* TfL licensed minicab firm: TEL 0871 871 8710
◆ 注意すべき交通ルール(歩行者の安全等)
駐車禁止: 赤色2本線、1本線、黄色2本線(終日駐車禁止)、黄色1本線(規制時間が標識に書かれている)
ラウンドアバウト: ロータリー形式の交差点で信号がない場合は、車は時計回りに走りながら左折、直進、右折する。
◆ 旅行者立ち入り禁止区域
軍関連施設、王室関係諸施設への立ち入りは禁止されている。
◆ 写真撮影禁止・規制場所
軍関連施設や空港のイミグレーションは撮影が禁止されている。
美術館・博物館の館内、スーパーやデパートその他の店舗内は、規制されている場所もある。
脚立を使用しての撮影はプロ商業写真および歩行者の妨げとみなされ、許可が必要な区域が多いため注意が必要。
自撮り棒などを使用しての撮影も注意されることもある。
ドローンを使用しての撮影は許可が必要。
◆ 歓楽街での注意点
* 多くのレストランやナイトクラブでは服装をチェックされるので、事前にドレスコードを確認しておくこと。
ジーンズ姿、リュックを所持、スニーカーなどのカジュアル過ぎる服装は、断られる可能性が高い。
* ロンドンのいかがわしい店のほとんどがボッタクリの店なので近づかないこと。
* 麻薬には手を出さない。
* 夜間には特にパブやバー、クラブの周辺に未認可の白タクが出没することがあるが、決して乗らないこと。
◆ 治安の悪い地域
再開発などにより、以前に比べると治安の悪い地域はかなり減っている。
ただし、南ロンドン、東ロンドン、北東ロンドンなどの、旅行者があまり訪れない地域では注意が必要。
また、夜間の人気のない場所、公園などは歩き回らないこと。
◆ 注意すべき慣習等
* 英国人にとって、食事中のゲップ、スープや麺をすする音、また鼻をすする行為は見苦しく失礼とみなされるので
注意する。
* 列をつくるのが好きな国民なので、列に割り込まないようにすること。
* 公共の場で大声で話すことは、イギリス人にとってマナーが悪いとされている。
* 市内の旧国鉄駅の公衆トイレは通常無料だが有料トイレも増えている。道に設置してある公衆トイレのブースは
有料(カードでの支払いも増えている)。
* ドアを開けて入場する際に後続者がいる場合は、その人達のためにドアを押さえてあげるのがマナー。
* 相手に向かって中指を立てるのはもちろん、相手に手の甲を向けてピースをするのも相手を侮辱する意味を持つの
で、注意が必要。
◆ 一般人(旅行者を含む)に罰金が科せられるような条例等
* 地下鉄、バス等で規定の料金を払わない場合。
* 公共の建物内、公共交通機関内は禁煙法により禁煙。一部エリアでは歩きタバコも罰金対象。
* ロンドン交通局(TRANSPORT FOR LONDON)管轄内の地下鉄、バス、DLR、駅、構内へのふたの開いたアルコ
ール類の持込は、条例により禁止。
◆ 日常会話におけるタブー等
人種、性、宗教等の差別的発言は控える等の常識の範囲内の言動を心がけていれば問題ない。
◆ 警察の信頼度と日本人への対応
信頼できる。日本人への対応も普通。日本の警察と同じ程度。
ただし、近年は凶悪犯罪などの重要度の高い案件にしか対応しない傾向もある。
観光客が集まる地域ではニセ警官による詐欺が横行しているので注意すること。
本物の警察官が、路上で財布や身分証明書を見せるようにと要求することはない。
◆ 鉄道・バス・飛行機等の発着時刻等の正確さ
バス、地下鉄は、時刻表自体がはっきり出されていない。しばしば遅延が発生するほか、労組のストのため運行がストップすることもある。保守工事のため主に週末一部の路線が運休したり、駅が閉鎖になったりすることがあるので、駅の掲示やTransport for London(ロンドン交通局)のウェブサイト等で事前の確認が必要。
◆ タバコ事情(紙巻タバコ、電子/加熱式タバコ共)
ホテル・レストラン等の公共の場所で、屋内での喫煙は一切禁止。
ホテルの部屋なども大半が禁煙。
屋外でも歩きタバコは罰金対象となるエリアもあるので、喫煙前に要確認。
2021年1月現在、英国は電子タバコの持ち込みが可能です。
ただし今後、様々な法律が変更になる可能性もあるので注意が必要です。
◆ 日本語対応可能な窓口 (大使館・領事館、旅行会社・ツアーオペレーター以外)
* NIPPON CLUB (日本クラブ)
TEL: 020-7921-9490
住所: 725a, Salisbury House, 29 Finsbury Circus, London EC2M 5QQ
営業時間: 月〜金曜 10:00〜18:00
※在英日本人の医療、健康管理、教育、会員相互の親睦、暮らしの情報交換等を行っている。
医療関係は電話でアポイントさえとれば、会員以外でも誰でも利用できる。
その他にもロンドンには日系スーパー、不動産会社など、日本語の通じる組織がたくさんある。
【 禁制品 】
◆ 日本への持ち込み禁止・制限品(お土産として持ち帰れない、注意すべきもの)
◆ 現地通貨の持ち出し規制
英国から1万ポンド以上の現金を持ち出す場合には申告が必要。申告しない場合には、罰金が科されることもある。
★ その他情報
◎日本円から現地通貨への両替について
両替は空港や街中の両替所、銀行の他に、郵便局やホテルなどで対応可能なところもある。
両替の際に再両替のための手数料が課金されたり、手数料無料などレートは両替商によりバラバラである。
両替時に必ず受け取った額面をその場で確認すること。
ATMからキャッシングをする場合、クレジットカードの種類のより手数料が課金されることがある。
ATM利用時は暗証番号などを他者に見られないように注意が必要。
◎レストラン等にて
* レストランのテーブルに用意してある水差しに入っているのは水道水。
飲み物の注文時に「ウォーター、プリーズ」と言うと、通常はミネラルウォーターのことを指し、
炭酸入り(スパーウリングウォーター)か炭酸なし(スティルウォーター)かを尋ねられる。
水道水が欲しい場合は「タップウォーター、プリーズ」と言う。
* チップは総額の10%がめやす。請求額にサービス料が含まれている場合もあるので、支払う前に確認が必要。
* パブなどのカウンターで飲み物を直接購入した場合は、チップは支払う必要はない。
* 英国内では、朝食時に冷たい料理と温かい料理には皿を使い分け、一つの皿に冷たい料理と温かい料理を一緒に
盛らないので注意。
* ポテト・チップスは「クリスプス」、フレンチ・フライは「チップス」と呼ぶ。
◎ホテル内にて
* ホテルの室内のミニ・バーの付近に置いてあるポテト・チップスやナッツ類は、冷蔵庫の中の飲み物と同様に有料
の場合が多いので注意が必要。ミニ・バーによっては飲み物を取り出したら自動的に計算されるものもあるので、
飲まない場合はボトルなどを持ち上げないこと。
* ホテルのフロントは枕銭を作るための小銭は用意していない。初日に小銭がなければ無理して置く必要はない。
* 英国内のホテルのエレベーターは、日本のように大きく早くないので、時間がかかる。
* 英国内のエレベーターでは、日本で言うところの1階を地上階の「グランド・フロアー」と呼び、0またはGと表示
する。日本で言う2階が1階、3階が2階、地下はBまたはLGと表示する。
* 英国のコンセントは差込口の横にスイッチがあり、このスイッチをオンにして電源を入れてから使用する。
* 英国の夏は日本の北海道のように過ごしやすいため、一般家庭にはエアコンはほとんどない。
エアコンがないホテルも多く、暑い日が続くと稀に寝苦しいことがあるが、長くても年に1週間ほど。
- ●外務省提供
- ●観光庁提供
- ●厚生労働省 検疫所情報
- ●国土交通省航空局 提供
![海外旅行情報はOTOA[ 一般社団法人 日本海外ツアーオペレーター協会 ] 海外旅行情報はOTOA[ 一般社団法人 日本海外ツアーオペレーター協会 ]](/images/common_files/header_logo.gif)

![ロンドン [ London ]](/images/support/city/name/LON.jpg)
