1月01日のニューイヤーには、大変多くのお客様がシェムリアップを訪れ、新しい年のお祝いをしましたが、実はアンコールの遺跡群を訪問するための「入場券」も、ひそかにリニューアルされておりました。
去年の入場券の背景デザインには、青空の下のアンコールワットが描かれておりましたが、今年2006年は1日券(バイヨン)、3日券(バンテアイスレイ)、1週間券(アンコールワット)と日数により違ったデザインになっています。
また、遺跡内では「アプサラ機構」という遺跡を保護しているグループのスタッフがあちこちに待機しているのですが、このスタッフの衣装もブルーグレイからブラウンへと色も形も変わっています。
アンコール遺跡群へ再び訪れられる方は、去年とはまた一味違った観光をお楽しみいただけると思います。
去年の入場券の背景デザインには、青空の下のアンコールワットが描かれておりましたが、今年2006年は1日券(バイヨン)、3日券(バンテアイスレイ)、1週間券(アンコールワット)と日数により違ったデザインになっています。
また、遺跡内では「アプサラ機構」という遺跡を保護しているグループのスタッフがあちこちに待機しているのですが、このスタッフの衣装もブルーグレイからブラウンへと色も形も変わっています。
アンコール遺跡群へ再び訪れられる方は、去年とはまた一味違った観光をお楽しみいただけると思います。

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