シンガポール / 陽気なアイスクリーム屋さん ご紹介!
掲載日時:2002年04月05日
情報提供:ジェイ・ティ・エイ・ジャパン株式会社
クラークキーの屋台の一つにいつも陽気な屋台が一つ。
屋台の屋根には鈴がたくさん付いていて、アイスクリームをすくう大きなスプーンで鈴を鳴らしながらアイスクリームを売っています。
お客様が来るとショーの始まり。
そうですこれはまさにショーです!
スプーンで鈴を「カラン、コロン」と鳴らし、コーンにアイスクリームを入れ始めます。
アイスクリームをハイどうぞ!!
お客さんが貰おうとした瞬間、アイスクリームが手の中でクルリと返り、なかなかもらえません。
お客様がそろそろ怒るのではないかと思うころに「ごめんごめん、新しいの入れるから」と言って大きなスプーンでもう一回、今度はアイスクリームを入れる大きなスプーンの先にアイスクリームが付いていて、お客様に差し出します。
お客様が取ろうとした瞬間、またもやクルリ、アイスクリーム屋さんは全く懲りていません。
やっとお客様がアイスを手にしたと思えば、実はアイスはスプーンに付いたままで、お客様が手にしたのはコーンだけ。ここでやっとアイスクリームをもらえます。
名前は「ディマトウアイスクリームショップ」。 陽気なお兄さんはトルコ出身とか。
クラークキーで鈴の音が聞こえたら開店です。
たまに怒りそうになる人もいますが、このお兄さんの陽気な笑顔で許してもらえます。その光景は見ていて決してあきません。
但し、急いでアイスクリームを食べたい方にはお勧め致しません。
ご注意を!!
屋台の屋根には鈴がたくさん付いていて、アイスクリームをすくう大きなスプーンで鈴を鳴らしながらアイスクリームを売っています。
お客様が来るとショーの始まり。
そうですこれはまさにショーです!
スプーンで鈴を「カラン、コロン」と鳴らし、コーンにアイスクリームを入れ始めます。
アイスクリームをハイどうぞ!!
お客さんが貰おうとした瞬間、アイスクリームが手の中でクルリと返り、なかなかもらえません。
お客様がそろそろ怒るのではないかと思うころに「ごめんごめん、新しいの入れるから」と言って大きなスプーンでもう一回、今度はアイスクリームを入れる大きなスプーンの先にアイスクリームが付いていて、お客様に差し出します。
お客様が取ろうとした瞬間、またもやクルリ、アイスクリーム屋さんは全く懲りていません。
やっとお客様がアイスを手にしたと思えば、実はアイスはスプーンに付いたままで、お客様が手にしたのはコーンだけ。ここでやっとアイスクリームをもらえます。
名前は「ディマトウアイスクリームショップ」。 陽気なお兄さんはトルコ出身とか。
クラークキーで鈴の音が聞こえたら開店です。
たまに怒りそうになる人もいますが、このお兄さんの陽気な笑顔で許してもらえます。その光景は見ていて決してあきません。
但し、急いでアイスクリームを食べたい方にはお勧め致しません。
ご注意を!!


- ●外務省提供
- ●観光庁提供
- ●厚生労働省 検疫所情報
- ●国土交通省航空局 提供
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